"ブローチ" の一覧

ブローチ「紫式部」

  「紫式部」ブローチ 庭の紫式部(ほんとはコムラサキ)も葉がだいぶ黄色くなってきました。 葉が落ちたら紫の実だけになります。それもまた趣がありますね。 #庭の花の記録 #騎西屋#騎西屋のブローチ#紫式部#ムラサキシキブ

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ストールピン @武蔵屋 中野本店

中野区の呉服専門店「武蔵屋 中野本店」さんの催事では特別に安全ピンのストール留めを幾つかご用意しております。 ストールをちょっとお洒落に留めるピン✨使いやすい安全ピンタイプなので気軽にお使い出来ますよ。 「

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「飛倉」ブローチ

  江戸時代の奇談集『絵本百物語』によれば、長い年月を経たコウモリが妖怪化したものとされています。 木の実を食べるほか、火を食べる、人や動物の生き血を吸うそうで、空を飛んで来て、人の目や口を覆うともいい、江戸時代の古書『

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「雲にのる獅子」ブローチ

「獅子」とはライオンであり、古来より百獣の王とされ、多くの民族において力や権威、王権などの象徴となっている。 東アジアでは、これをもとに想像上の獣が考えられました。 仏教では、文殊菩薩の乗り物であり、獅子には悪魔を圧する

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「化猫」帯留・ピンズ

  「化猫」日本の妖怪の一種。その名のとおりネコが妖怪に変化したものです。 なぜ猫が妖怪になったのか。 愛らしい一面もありながら、夜行性で目が光ったり、自由気ままで犬のように従順ではなかったり、しなやかな体つきなど、 ふ

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「唐笠小僧」帯留・ブローチ

  とても有名な妖怪ですが、各地方に伝承する話などはなく絵画上の妖怪ともいわれているそうです。つくも神の一種という説も。呼び方もたくさんありますね。 #騎西屋#騎西屋の帯留#唐笠小僧#唐笠小僧の帯留#百鬼夜行#妖怪#彫金

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「狐火」帯留、ブローチ、ネックレス

   狐の口から出るという、野原・山間などに多く見られる奇怪な青白いまたはの赤、オレンジ色の火。 毎年大晦日、王子の王子稲荷の狐火の行列は壮観で翌年の豊凶を占ったそうですよ。 #騎西屋#騎西屋の帯留#帯留#狐火#狐火の帯

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「八咫烏」帯留・ブローチ

    基本的にsilverに黒化仕上げで真黒の烏に仕上げております。 分かりにくいですが、一つだけ古美仕上にしております。 八咫烏(やたがらす、やたのからす)は、日本神話において、神武天皇を大和まで案内したとされており

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「守宮と釣瓶」ブローチ

  戦乱で死んだ武士の霊が、守宮という小人の妖怪となって井戸の周りに住み着いたというもの。 浅井了意による江戸時代の怪異小説集『伽婢子』に記述があります。 読みは「いもり」ですが、実際には両生類のイモリではなく爬虫類のヤ

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